上級プラクティカム
選択理論の理解とリアリティセラピーの手法を学ぶ世界共通のトレーニングプログラムのうち、
集中中級講座を修了した方が参加できる講座です。
基礎プラクティカム(リンク)と同じように臨床演習が12時間、
間接スーパービジョンが18時間求められています。
更新日: 2014年12月13日

選択理論の理解とリアリティセラピーの手法を学ぶ世界共通のトレーニングプログラムのうち、
集中中級講座を修了した方が参加できる講座です。
基礎プラクティカム(リンク)と同じように臨床演習が12時間、
間接スーパービジョンが18時間求められています。

「リアリティセラピーの理論と実践」はロバート・ウォボルディング博士の書籍である。
リアリティセラピーとはどのようなカウンセリング技法なのかがまとめられており、
具体的な対話や例示を通して、カウンセリング手法を学ぶことができる。